男性と女性の違いというものは、
非常に数多く、
これを熟知している男女ほどに、
恋愛対象にされる確率は高くなるものです。
たとえばデートに臨む際の姿勢。
女性であれば出会いランキング
ちょっと気になる存在であり、
遊んでみたら楽しそうかな?と思える程度でも、
そういった異性から誘いがあれば、
それに乗っかることが多いものなんですね。
しかしながら
男性の場合には、
デートの誘いを受けるということは、
少なからず、
恋愛感情の少しも湧いているに違いないなんて思ってしまうことが多いんですよね。
女性から、
遊びであったり、
飲みの誘いなんてものがあった場合でも、
すぐに勘違いしてしまうものなのですよ。
会社の飲み会でも、
○○さんも一緒にどうですか?
なんて気遣いの誘いに、
こいつ俺に気があるんじゃないの?
なんて思ってしまうような、
おめでたい性質を持っているのが男性なのですよ。
デートを了承してくれた時点で、
極端にいえば、
身体を許してくれる許可証を出してくれたと勘違いし、
そういった態度を見せてしまう。
だから拒否をされるのです。
受身になってしまうのです。
だからこそ、
デートの時ほどに、
積極的に好意をアピールしなければならないということです。
油断をしてはいけないのです。
今まで彼氏が途絶えたことはなかったの。
大学の時はモテ期でとにかく合コンしてはけっこう告白されていた。
出会いとかあまり期待していなくてもあっちからやってきたってかんじ。
でもいつも長くは続かなかった。
なんか男の人のここがだめってわかったらわたしもうだめになっちゃうんだよね。
だからそんな自分がいけないのかなって感じ始めて最近は少しやめようかなっておもってる。
彼氏つくるのをやめるんだ。
付き合ってほしいって告白されても断ろうって思う。
彼氏いなくても大丈夫な自分になろうかなっておもうんだよね。
でも5年位彼氏がいなかったことないからわたしにそういうのできるのかなっていう不安もあるんだ。
まず男友達をつくって休憩したいな。
彼氏今はいらないから男友達といっしょにあそぶことができればいいかなあと。
絶対恋愛関係にならないような友達付き合いができればいいんだけど。
そういう風な人を求めている男の子がいたら私もすぐに好きになるのに。
はあ、どうしてわたしってうまくいかないんだろう。
みんなは3年付き合ってる彼とかいるのに、わたしはいないもんなあ。
そのためにも今は休憩して少し勉強しよう。
男の人のことを勉強していたらきっと上手く続けられる彼氏もゲットできるよね。
付き合ってから何回も私たちは喧嘩した。
喧嘩の内容は本当にどうでもいいことだけれども、その時は怒りの方が強くて喧嘩した。
私たちはお互い意地っ張りで素直になることなんてできなくて、そして、私は謝ることが嫌い。
自分が悪いときは、ちゃんと謝るけれど、どう考えても相手が悪い時は絶対に謝らない。
相手は自分が悪いと絶対に謝ってくるけれど、その前に機嫌を直そうとする。
その考えが、どうしても私は許せなかった。
謝る前に言い訳したり、「怒ってない?」って聞いたりして、そんなんで私は許そうとも思えないし、どちらかというと余計に腹たってしまう。
どんなに、好きな人でも、やっぱり怒っているときは言い訳ではなく、ちゃんと謝ってほしいと思った。
だけど、私はあることを言われたら、謝られても腹立つことがある。
それが、言い訳だ。
言い訳をしたあとに謝られても腹は立つし、謝るなら言い訳しないで普通に謝ってほしい。
自分が悪いときなら、私は絶対に言い訳しないで謝る。
それが、人それぞれなのはわかっているけれど、どうしても言い訳されたあとに謝られると、本当に許せなくなる。
彼氏だからこそ許さないといけないこともわかってる。
素直にならないといけないことも、ちゃんとわかっている。
それでも、言い訳をされたら、やっぱり私は許せない。
彼氏は私の気持ちをわかってくれると思っている。
だからこそ、今度こそは待っている。
あなたが言い訳しないことを。
仕事や学校が休みの日、あなたはどんな休日を過ごしていますか?
朝おきるのはお昼近く。
うだうだと着替えて、パンを食べて、部屋でごろごろしながらDVD鑑賞かマンガを読んでいる・・・。
なんてことはしていませんか?
休日こそ、自分を磨き、恋をゲットするチャンスです!
無駄にしてはもったいないんですよ。
さて、ではどんな休日が有意義なんでしょうか?
まずは、外に出ていきましょう。
出会いはいろいろなところに転がっています。
部屋の中に閉じこもっていたら将来の恋人と出会う可能性は限りなくゼロに近いですが、外に出ていけば可能性は上がります!
私自身、電車の中で声をかけられたことはたくさんあります。
告白されたこともありますし、電話番号やメールアドレスの書かれた紙をさりげなく渡されたことも2度ほどあります。
どこで誰が見ているのかわからないんですよ。
たとえば、電車の中で読書をしていたとき。
「あの、すみません。その本なんですが・・・」と声をかけられたこともあります。
そういう声がけは異性、同性問いませんね!
もちろん女性から本について聞かれたこともあるんですよ。
ほかにも、図書館、コンビニ、ジム、ネットのオフ会、ショッピング。
なんでもいいんです。
特に、体を鍛えたり、趣味に没頭したり、自分を磨いたりすることができるのがいいかもしれませんね。
素敵な休日を過ごして、素敵な女性になりましょう。